法人設立までの経過
12月 葛川地域での滋賀県主催のイベントに参加
葛川地域で開催された滋賀県が主催する関係人口創出イベント「Connect-Shiga2021-2022」に3名(森・庄司・佐々原)が参加。
4月 任意団体「葛川創造会議」発足決意
参加した3名がイベント終了後も、継続して葛川地域の活性化に繋がる活動を続けることを決意した。
5月 任意団体「葛川創造会議」設置
11月 関係人口創出イベントを開催
葛川地域では初めて、地元住民と大学生等が大会実施ボランティアプロジェクトチーム(総勢63名)
を編成し、葛川坊村にて関係人口創出イベント「舞と灯火」(スリランカ舞踊とキャンドルナイト、マルシェのイベント)を開催し、約200名の参加者が集い、楽しく交流し合える空間を創造した。
12月 任意団体として33回の会議を経て、NPO法人化を決意
1月6日 設立発起人会開催
1月28日 設立総会開催


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設立からの経緯
2025
- 11月 「薪ストーブを囲む会1」開催
- 11月 「葛川の鯖缶」京都新聞一面にて掲載
- 11月 「栃餅作り」開始
- 12月 「リアルかかし作成ワークショップ1」開催
- 12月 滋賀県高島市長訪問(農泊大会のご挨拶1回目)
- 12月 「お正月のしめ縄作りワークショップ」開催
- 12月 「餅つき大会&芋煮会」開催
2026
- 1月 協定調印式出席(京都産業大学、葛川まちづくり協会議、NPO法人葛川共創ネットワーク、滋賀県の4者協定締結)
- 1月 葛川細川地域休耕田「城丘」ドローン撮影調査
- 1月 「旧鯖街道調査」(ブラタモリ鯖街道版解説者石田先生と)
- 1月 「薪ストーブを囲む会2」開催
- 2月 「養蜂について」滋賀県農政水産部畜産課訪問
- 2月 滋賀県三日月知事からお礼状拝受
- 2月 「近畿シン農泊」報告&交流会(近畿農政局主催)にて報告
- 2月 「手堀り井戸用器具」制作
- 2月 龍谷大学「地方創生プロジェクト」チームが葛川来訪
- 2月 事例報告(滋賀県農政水産部主催研修会)を担当
- 3月 初の「葛川地域パンフレット」の作成(京都産業大学大学森口ゼミ)(本HPにレポート有)
- 3月 「左京区北部山間地域の未来像検討に向けたワークショップ報告会」参加(久多の支援)
- 3月 東近江永源寺「メディカルビレッジ学会」参加(花戸医師と連携)
- 3月 「廃校の利活用の現場」見学(マキノ在原 )
- 3月 「お化粧療法」によるイベント開催(葛川社会福祉協議会「火曜サロン」)
- 3月 「薪ストーブを囲む会3」開催
- 3月 「リアルかかし作成ワークショップ2」開催
- 4月 淡路島研修調査(自然栽培研修1回目)
- 4月 無農薬の田んぼの「田植え体験イベント」開催
- 4月 龍谷大学「地方創生プロジェクト」葛川フットパス開催
- 4月 「陸稲の苗作り」開始
- 4月 滋賀県高島市長訪問(農泊大会のご挨拶2回目)
- 4月 「NPO法人葛川共創ネットワーク理事会」開催
- 5月 「渓流釣り体験」開始(朽木)
- 5月 「淡路島研修調査」(自然栽培研修2回目)
- 5月 「休耕田(坂下集落)の耕作」開始
- 5月 「葛川の鯖缶」が小浜市および大津市のふるさと納税返礼品に採択
- 5月 「NPO法人葛川共創ネットワーク総会」開催
- 5月 「農泊予定地域選定会議」開催(葛川)
- 5月 「第3回車座会議(久多)」開催(本HPにレポート有)
- 5月 「無農薬田んぼの手植え体験イベント」開催
- 5月 「鯖の道」(旧鯖街道)調査開始(石田先生のご指導)
- 6月 「リアルかかし作成展示」開始
- 6月 坂下集落の休耕田で陸稲米初栽培(実験開始)
- 6月 「繋がる葛川」(案内パンフ)第二版印刷
- 6月 葛川地域が滋賀県「農泊予定地域」に選定
- 7月 田んぼの「生き物観察会」開催
- 8月 鯖街道グリーンツーリズム推進協議会発足(事務局担当)
- 8月 葛川細川休耕田「城丘」の開墾開始(リクレーション型農園化のスタート)
※月一回、学生レポーターとのDXズーム会議を開催している。
